和田国際特許事務所は、国際特許の出願・調査・訴訟、商標登録を中心とした知的財産に関する業務を提供する法律の専門家です。中国、香港、台湾等の海外事情及び知財研究に関する情報も紹介しています。
2012年 新年のご挨拶を掲載しました
重要判例24を掲載しました。
コラム「アプリ特許の紹介」
中国商標事情6を掲載しました。
重要判例23を掲載しました。
コラム「下町ロケット」を掲載しました。
「特許・商標解決事例集」を新設しました。
重要判例22「サトウの切り餅」事件を追加しました。
無料相談デスクを新設しました。
夏期休暇のお知らせ(PDF/87Kb)
法律改正「出願審査請求料大幅引き下げのお知らせ」を掲載しました。
「青森」等の日本地名を含んだ商標が、中国において第三者に登録されている問題を以前に本サイトにて取り上げましたが、この度、台湾において「さぬき」商標を登録している同国大手冷凍食品メーカーが、中国でも「讃岐/SANUKI」の商標を出願していたことがわかりました。弊所では今後もこの問題を注視していきます。
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2008年6月28日(土)及び29日(日)に開催された(社)日本知財学会主催の第6回年次学術研究発表会において、日本大学法学部本館及び経済学部7号館にて、弊所弁理士和田成則及び同茅原裕二が、下記テーマに基づき講演いたしました。
記
5月21日放映のテレビ朝日系「スーパーモーニング」で弊事務所、所長がインタビューされました。 プレイボタンをクリックすると内容(フラッシュ動画)が表示されます。音声が含まれていますのでご注意ください。(2分7秒)
本件に関する私のコメントを中国商標事情(3)に記載しましたので、ご覧下さい。